2000.9    



●気温30℃の耐久マラソンのような「北海道マラソン」無事完走。3:11:48 284位は満足のいく結果でした。
   完走記はこちら・・・click here

 1999年年間走行距離 4210.7km  1999年9月は 366.6kmでした。 8月の日誌へ 

  

 

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

単計
457.7 408.1 427.1  459.3  365.1 415.6  509.1  272.9 338.6      

累計
457.7 865.8 1292.9 1752.2 2117.3 2532.9 3042.0 3314.9 3653.5      


天候

走行
距離

分/km

練習内容・メモ

体重
体脂肪率
----- --- 曇り空。湿度が高く蒸し暑いので、なんだかからだがスッキリせずだるい感じ。きのうの朝からは、のども痛かったりする。気温の変化でやられたのかなぁ・・・走り出すのはいつからにしようか思案中。 52.8 12%

----- --- けさも蒸し暑い。眠りが浅く昨夜は何度も夜中に目が覚めた。そのわりに目覚めの体調は、きのうよりはスッキリしていたが、走り出すのは先送り。 52.6 12%

----- --- きのうの雷雨のおかげか、朝はぐっと涼しく感じられるようになった。風もある。あいかわらず喉の痛みがとれず、時々咳も出たりするため、きょうも走らず。あしたくらいからは走りたいなぁ・・・ 52.6 13% 

32.0km 5:34 まるまる1週間お休みして、大好きな知多半島の背を半田コロナの湯まで行くコースで、きょうから「走り」再開。涼しい向かい風がずっと吹き続け、まだまだ残る疲れを忘れさせてくれる。途中から左膝内側が痛みだすが「楽しかった」 51.0 11%

----- --- きのう後半、ちょっと気になった左膝の痛み。けさはそれの再発をおそれて走らず。朝のうちは階段の上りの時に少しひっかかりがあったが、どうも「さぼり癖」を肯定するための材料だったかも。(情けなや) ---

14.8km 5:06 久々に7時過ぎ走り出す。いつのまにか緑地からは蝉の声が消えていた。日中は30度を越しそうだが、朝は過ごしやすくなった。最終周回から帰途にかけて、また膝の痛みが少しでる。 51.6 11%

17.1km 5:03 けさは6時に起床。なんともスッキリしない体調だったが、7時に走り出す。少し蒸し暑いせいもあるが、いきなり汗だく。それでも周回を重ねるうちにからだがほぐれてくる感じ。きょうは左膝は痛まなかった。 51.6 11%

---- --- 化粧品組合のセミナーのスタッフとして出張。始発の電車に乗るため5時起き。10時過ぎに会場着。パソコン・モニターなどのチェックの後、午後からは本番。夜もスタッフミーティングで走る時間はとれず。 ---

10.2km 5:01 6時に起き、朝食前にセミナーハウス周辺を走る。丘陵地帯なのでどこに向かっても7〜8%のアップダウンとなるが、青い海も望め気持ちのよいロケーション。おととし来たときは雨で走れなかったので「借り」が返せた気分。(^^) ---

10

8.0km 6:30 セミナースタッフの疲れもあってか朝は走りに出られず。いつ走りに出ようかと思っているうちどんどん気温が上がる。午後強い陽ざしの浴びながらちょっとハードなコースをゆっくり走ってくる。走ったあとのビールがうまい!(^^) ---

11
---- --- 夜明け前から土砂降りの雨。その後も1日中強く降る。8月1ヶ月で20ミリ以下の雨だったのに、夕方までに130ミリの雨。夕方からは雷とともにまたまた土砂降り。近くでも側溝があふれて浸水したところも。夜半には避難勧告が・・・ ---

12
---- --- けさまでに1年分の雨のうちの3分の1以上にあたる600ミリ近い雨が降る。うちは幸いにしてぎりぎり浸水はまぬがれたが、すぐ近所まで床下浸水。同じ学区の中の多くの場所では腰まで水がついたところも・・・隣の区では被害甚大 ---

13
17.1km 4:57 朝からすっきりした秋の青空がひろがる。近くを走る国道1号線のエンスト放置車両はほとんど撤去されたが、まだまだ大渋滞。いつもの緑地は、泥でぬかるんでいるところもあったが、なんとか走れた。 50.6 9%

14
17.1km 5:00 寝起きのからだが重い。きのうの名古屋は33度近くまで気温があがったこともあって、けさは名古屋の蒸し暑さが戻ってきた。汗だくになって帰ってくる。最後まで走りは重いままだった。 51.4 11%

15
17.1km 4:55 けさも快晴ながら蒸し暑い。きょうはきのうよりはからだが軽く感じられる。それでも、汗はいっぱいかいた。緑地の遊歩道はほとんど乾いたが、ときどき風にのって白い砂が舞い上がる。 51.6 10%

16
---- --- 窓をたたく雨音で目覚める。走るのをあきらめて8時まで眠るが、7時半頃から10時近くまでは雨はあがっていた。走りにでられたなぁ・・・とちょっと後悔。あしたも予報はよくない。 ---

17
17.1km 4:53 降り続いていた雨は明け方にあがり、雲の切れ間から青空がのぞきはじめた7時半すぎにスタート。ここ1週間ではいちばん楽に走れた感じ。 52.2 10%

18
17.1km 4:40 朝の気温が20度を割った。空気がかわりとてもさわやかで気持ちがいい。お休みなので五輪の水泳予選を見たりしてから9時半のスタート。陽ざしはいっぱいだけど「暑さ」はもうさほどではない。 51.2 11%

19
17.1km 4:52 けさもひんやり気持ちのよい朝。秋らしくなったのはうれしいが、きのうあたりからまた「目が少しかゆい」「鼻もすこしぐしゅぐしゅする」。加えてこのところのどがイガイガする・・・って言いつつ、走るのはとても気持いい季節でうれしい。 52.2 11%

20

17.1km 4:47 けさも20度を割っていてきもちのよい快晴。風もある。起きたときに、左足の外側にちょっとひねったような違和感があった。走り出すとなんともなかったが。履き慣れたシューズなのに走り終えたら右小指の外側にマメができた。 51.6 11%

21
17.1km 4:53 きのう日中は31度。そのせいか20度を割らなかった。微妙なことなのだが少し汗のかきかたが多いような気がする。左足底の違和感はけさも感じた。走ったあと湿布をはってみたがどうなのかな? 51.4 11%

22
17.1km 4:55 雨が近いせいか蒸し暑い朝。雲も少しずつかかりはじめた。左足足底はよくなったようだが、からだのキレは悪い。あすからのイベントに備え忙しい一日。 51.4 10%

23
---- --- 化粧品組合の主催するイベントの担当者として缶詰状態。朝から一日中かなり強い雨が降った。そんな雨脚を見ているとこのあいだの大雨の記憶がよみがえってちょっと恐くなる。 ---

24
---- --- 一転、「快晴」の名古屋。きょうもきのうに続きイベントのお仕事。女子マラソンを途中まで見て家を出て、途中はずっとイヤホンでラジオを聴いていた。やったね!尚子ちゃん!! 帰ったらゆっくりビデオを見よっと。 ---

25
17.1km 4:44 きのうの夜は、尚子ちゃんの金メダルの走りのビデオを見て「涙」。朝から快晴の空に早く走りたくてうずうずしていたが仕事で行けなかったお彼岸の墓参りにいったりで、午後3時過ぎにスタート。気分だけは高橋尚子だが・・・走りは重い 51.4 11%

26
17.1km 4:49 けさはぐっと冷え込んだ感じ。北からの風も強く半袖からでた腕がちょっと肌寒いくらい。彼岸花、コスモスと花が替わりイチョウの木からは銀杏が落ちて、「秋」本番を感じさせてくれる。 51.6 12%

27
17.1km 4:49 けさはさらに涼しさ加速。朝6時は16℃だった。さわやかな快晴の空、ここちよい風が強めに吹き抜けるのは最高なんだけど、秋の花粉症の症状も加速。きのうから目が真っ赤状態がつづいている。 52.0 11%

28
17.1km 4:48 きのうよりもさらに1℃気温が下がった。その涼しさと花粉症のせいで、くしゃみがでそうででないし鼻がムズムズする。きょうでようやく月間300km。涼しさ加速とともに走りのペースも復活といったところか。 52.2 11%

29
17.1km 4:52 曇っているためすこし気温は高め。朝刊に「秋の花粉症」の記事が載っていた。それを読んでから出かけたせいでもないだろうが、けさはいつもにまして目がかゆくくしゃみもでる。緑地のどこかに咲いているのだろうか、ブタクサ・カモガヤ。 52.0 11%
30 17.1km 4:49 曇り空。きのうよりは風がひんやりしていた。寝苦しくて眠りが浅かったせいもあって、走りはじめはからだが重かったが徐々にほぐれてくる。緑地からの帰り道はkm4分15秒ペースくらいまであがった。 52.2 12%

               8月の日誌へ

          ランナーのページに戻る    トップページに戻る